ダイワ クーラーボックス クールラインα GU1000Xライトソルトに付属の竿立てと小物入れを取り付けてみた。その画像とか。

ダイワ(DAIWA) クーラーボックス クールラインα ライトソルト GU1000Xに付属している竿立てと小物入れをボルト固定したという話です。

クールラインα GU1000Xライトソルト 竿立て

クールラインα GU1000Xライトソルト 竿立て

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購入するときに心配になった点

先日、座れる釣り専用の保冷力の高い小型クーラーボックスを買ってみた。そのメリットとデメリットとは? 初心者におすすめと思う理由という記事の中でダイワ(DAIWA) クーラーボックスクールラインα ライトソルト GU1000Xを購入したという記事を書きました。

僕がクールラインα ライトソルト GU1000Xを注文するときの唯一の懸念は、竿立てと小物入れを自分でボルト止めしないといけないということでした。

 

1. 自分で本当にボルト止めなんてできるのか
2. ボルト穴から冷気が漏れたらどうしよう
3. ちゃんと真っ直ぐに取り付けられるか?

以上の3点が購入前に非常に心配になっていました。

 

そのため、取り付けた画像なんかを検索したりしたのですけど、他の購入者の方はそんな心配しなかったのでしょうか?自分だけですかね?

心配性なのでなんでダイワは、最初から取り付けていないんだとかちょっと思ったりしながらの購入ポチリでした。

竿立てと小物入れの取り付け手順

付属している竿立てや小物入れには、最初からクーラボックスに接する面に対して、両面テープが貼ってありました。

まずは、両面テープを剥がさずに、位置合わせを入念に行いました。次に両面テープを剥がして、シュミレーションした位置に仮取り付け。

このとき、地面に対して垂直であることを強く意識しております。それから付属のネジを十字ドライバーで押し込みながら、ねじ込んで行くと簡単に固定することができました。多分、ネジの精度が非常に高く、尖っているからだと思います。

クーラーボックスには、Made in Japanの文字が。きっとネジも日本製なんだろうなと思いながら、残りのネジも取り付けました。

思ったよりめちゃ簡単だった・・・・。

下面とのクリアランスは、以下の画像を参考にしてください。

クールラインα GU1000Xライトソルト 小物入れ

クールラインα GU1000Xライトソルト 小物入れ

クールラインα GU1000Xライトソルト 小物入れ

クールラインα GU1000Xライトソルト 小物入れ

クールラインα GU1000Xライトソルト 竿立て

クールラインα GU1000Xライトソルト 竿立て

 


付属の竿立てと小物入れの特徴

クールラインα GU1000Xライトソルト 竿立て

クールラインα GU1000Xライトソルト 竿立て


竿立ては、底が開け閉め可能な作りになっています。これは、きっとリールシートから竿の根元まで長い竿の安定性を稼ぎたいときに使用できるようにという配慮からそのようになっているのでしょう。

また、別サイドの小物入れも仕切りを外せるようになっていていろんな使い方ができるようになっています。

釣具メーカーのクーラーボックスやな!と買ったことを後悔させない作りはさすがです。

この記事のまとめ


GU1000X ライトソルトに付属の竿立てと小物入れを取り付けした感想と手順を書いてみました。購入前に不安になり、いろんなサイトを見てまわったり探したりしたので同じように考えている人の参考になれば幸いです。まあ画像見ればすぐわかるのですけどね^^;
最後まで読了ありがとうございました。

 

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